小児科医・作家
一般社団法人Yukuri-te代表理事
湯浅正太
子どもの「生きる」を考える

Yukuri-teとは

Yukuri(ゆくり)には「きずな」、te(て)には「その役割を担うところ」、という意味があります。

Yukuri-te(ゆくりて)という名前には、子どもの「生きる」に欠かせない、親子の心の“きずな”を深めるところ、という意味が込められています。

どうして、今、心の“きずな”なのか

子どもたちが経験するこれからの日本は、少子高齢化・人口減少により大きく変わります。支援を必要とする人たちを、限られた人材で協力しながら支え合う時代がやってきます。

そんな時代を生きる子どもたちには、お互いの個性/違いを認め合い、共に支え合いながら生き抜く、豊かな心が求められるでしょう。

そういった心を育むための下地として、信頼で満たされた親子の心の“きずな”が欠かせないのです。

心のカラクリを発信する

親子の心の“きずな”を深めるためには、心のカラクリへの理解が必要です。

小児科医だからこそ知る、親子の心のカラクリの世界を、作家として様々な表現を追求しながら発信します。

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※きょうだい:障がい児/者の兄弟姉妹

これからの時代を生きる子どもたちのことを思い、この法人を設立しました。